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愛知県在住で東京農業大学の卒業生の集い

にっぽんど真ん中祭り

愛知県支部会員の皆さんにお知らせです。

本日8/23(金)から 25(日)に開催される

第15回 にっぽんど真ん中祭り に

我が農大から2チームが 出場予定です。

世田谷から ①東京農業大学YOSAKOIソーラン同好会”百笑”
厚木から  ②東京農業大学YOSAKOIソーラン部大黒点 

タイムスケジュールは  
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です。
よろしくおねがいします。
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2013-08-23 : 農大 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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東京農業大学 創立125周年 事業資金募金のご案内

皆様ご無沙汰しております。

今日は東京農業大学創立125周年記念事業の募金のご案内です

以下、パンフレット抜粋

平成28年に創立125周年を迎えるにあたり、記念事業を実施することになりました。
今後、本学が国際的な教育機関としての機能を一層高め、世界の農学の拠点大学として飛躍することを目指し。「東京農業大学国際センター」を建設いたします。

本施設は、学生が海外の協定校学生との円滑な交流を図ると同時に学術会議、国内外の校友や保護者も利用できる施設も備え、本学が世界に向けて教育・研究の成果を発信するに相応しいデザインの建物となります。

この事業遂行の為には、14億円の資金を予定していますが、その内の一部を皆様からの募金を仰ぐ計画としております。各界で活躍されております校友各位、在学生の保護者、本学の発展に深いご理解を頂いております方々、並びに教職員の皆様には、何卒本事業の趣意にご賛同頂き、格別の支援、ご協力を賜りますよう心からお願い申し上げる次第です。

国際センター建設の目的:
農学分野の世界の拠点大学として。本学が掲げる「食料・環境・健康・バイオマスエネルギー」について国内外を問わず広く発信し、世界に向けた国際的象徴となる建物として、最先端の通信機器等を備えた「東京農業大国際センター」を建設すること。

建設予定地:世田谷キャンパス
 
施設概要・講演メインホール
    ・通訳対応施設の会議場
    ・会議室
    ・レセプションホール
    ・大学事務室、校友会事務室
    ・休憩室

    *学生、教職員、国内外の校友が交流できる憩いの施設を完備

建物のコンセプト:「自然と共生」「生物との共生」「国際社会との共生」「地域社会との共生」であり
         「教育」と「やすらぎ」が融合できる空間。あわせて、省エネ仕様による環境調和を図る

使用目的:国際会議、学会、授業、学生イベント展示会、卒業生及び保護者交流事業等

事業費用:14億円を想定

募金目標額:7億円(想定される事業費用の中で自己資金7億円)


◆事業資金募集要項

◇募金期間
 平成25年4月1日~平成30年3月31日

◇募金の種別
 個人・・・・・・・・1口 1万円 1口以上(なるべく2口以上をお願いします。)
 企業・団体・・・1口 10万円 1口以上

◇寄付申込み、払込方法
 ①WEB申込みフォームからのご寄付
  クレジットカード決済、インターネットバンキング(ペイジー)決済の払込方法により、ご寄付頂けます。

  ※インターネットバンキング(ペイジー)決済は4月下旬~5月下旬頃ご利用可能になります。


 ②専用の払込用紙によるご寄付
  専用の払込用紙を送付いたします。
  下記お問合せ先までご連絡ください。

 ③法人の方のご寄付
  1.「寄付申込書」「払込用紙」を送付いたします。下記のお問合せ先までご連絡ください。
  2.「寄付申込書」に必要事項をご記入ご捺印のうえ、事務局へご送付ください。
  3.専用の払込用紙(払込取扱票)に必要事項をご記入のうえ最寄りの金融機関からお振込ください。
 (注) 企業・法人等で受配者指定寄付金扱いをご希望の場合は「日本私立学校振興・共済事業団体あて寄付申     込書」が必要ですので、事務局にご請求ください。

お問合せ先
〒156-8502 東京都世田谷区桜丘 1丁目1番地1号
東京農業大学 125周年記念事業募金係

TEL:03-5477-2776
FAX:03-5477-2608
E-mail:bokin125@nodai.ac.jp


125周年記念事業ホームページが設立されました。

*詳細は下記ホームぺージへ
 http://125bokin.nodai.ac.jp/

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2013-05-10 : 農大 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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平成24年キャンパス見学会・収穫祭のお知らせ

◆東京農大キャンパス見学会開催   平成24年

平成24年度のキャンパス見学会は、3キャンパス毎に開催されます。
おもなプログラムは模擬講座、入試説明、施設案内、体験型展示などの企画により
各学科がそれぞれに展示や模擬講座を実施します。
また、実験機器の操作や食品加工などの体験型企画も満載です。
色々な企画に参加して、各学科への理解を深めてもらえる工夫がされています。

【見学会日程】
世田谷キャンパス → 8月5日(日)・6日(月)10時~17時
厚木キャンパス  → 8月4日(土)・5日(日)10時~17時 
    (両キャンパス共に入退場自由・予約不要)

オホーツクキャンパス → 8月25日(土)9時~16時
                   8月26日(日)9時~14時 
    *要予約 (連絡先:0152-48-3814 入試課)

◎進学説明会 (収穫祭実施中)
 世田谷キャンパス・厚木キャンパス共に同日開催
 11月3日(土)・4日(日)10時~16時 入退場自由

◎オホーツクキャンパス見学ツアー 7月28日(土)・10月7日(日)・8日(祝)10時~15時(要申込)
 (10月7日・8日は収穫祭同時開催となります。)
 
◆収穫祭の開催日程

今年の収穫祭の開催日程は下記の通りとなりました!

○世田谷キャンパス 第121回収穫祭 11月2日(金)・3日(土)・4日(日)の3日間
○厚木キャンパス  第13回収穫祭   11月3日(土)・4日(日)の2日間
○オホーツクキャンパス 第24回収穫祭  10月7日(日)・8日(祝)の2日間

楽しみですね。


(平成24年7月1日発行 第47号世田谷通信より)

tag : 東京農業大学

2012-07-16 : 農大 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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大学史料室通信創刊のお知らせ

皆さん、こんにちは。

大学から「大学史料室通信」の創刊準備号と創刊号が送られて来たので
簡単にご紹介いたします。




◆大学史料室とは??

世田谷キャンパスの図書館には大学史料室という部屋があります。
運営しているのは図書館事務室の情報管理部で、もともとは大学史料の収蔵庫にすぎなかった
のが、ここ10年ほどの間に、職員が常駐するようになったそうです。

史料室が所蔵しているの物は多種多様で、農大の2人の学祖、榎本武揚先生や横井時敬先生の遺品・
関連史料はもとより、農大の歴史にかかわるあらゆるものが集められ、保管されています。
しかし、残念なことに、このことは教職員の方々の間では、意外に知られていないそうです!
人員や予算の関係で、その整理や保管、収集の為の体制作りも遅々として進んでいないそうです。

◆大学史料室通信発行への期待

今年で121年を迎える本学の歴史は、その時代時代に関わった多くの人々の努力によって築き上げ
られてきました。大日本農会への移管による経営、渋谷常盤松時代、戦後の世田谷への移転、
オホーツクキャンパス、厚木キャンパスの開設、と進化を繰り返して大きく発展してきました。
そこには多くの人々の苦労と、そこに至る様々な秘話があったはずです。
一学科、一研究室を取り上げても、そこにも様々な教育と研究の歴史的蓄積や学生活動の埋もれた
伝説が時代を超え脈々と語られてきています。それらをひとつひとつ掘り起こし再評価することが
これからの本学の学科、学部のあり方、学生教育を考える貴重な資料となると期待されます。
本学の歴史を辿ることが新たな歴史を育む原点でもあります。




現在、新図書館建設のため、図書館は13号館へ移動し、運営しているそうです。
(完成は2013年秋の予定だそうです。)
完成が楽しみです。

「大学史料室通信」は年2回の発行を予定しているそうです。
本ブログでもまた、紹介していきたいと思います。



<2011.10.31 創刊準備号>
準備号614110825-0001R

準備号614110825-0002R

準備号614110825-0003R

準備号614110825-0004R



<2012.6.1 創刊号>

創刊号614110825-0001R

創刊号614110825-0002R

創刊号614110825-0003R

創刊号614110825-0004R
2012-06-21 : 農大 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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食料と安全保障と日本農業の活性化を考える Part Ⅲ

皆様 こんにちは。
今日は第三回食料自給率シンポジウムのご案内をお知らせします。

↓↓
第3回 食料自給率シンポジウム

食料と安全保障と日本農業の活性化を考える Part Ⅲ

-大災害・TPP・食料不安 新しい日本農業への期待!-

東日本大震災による被災地農業の惨状および放射能汚染による農業と食料の不安、復興増税の政策遂行
上の大きな財政負担、TPPへの参加決断の可否など、わが国の農業をめぐる外部条件は、かつてない
きわめて厳しい状況のただ中にあります。

そうでなくとも、農業の内部では、農地の減少と耕作放棄地の増加、農業の担い手の減少と高齢化の進展など
いわゆる資源の低利用と脆弱化がますます深刻になってきております。

こうした外部条件の変化に日本の農業がどのように対応して、食料の供給を質量ともに安定させ、農業と農村を
活性化していくべきか、わが国はいま大きな試練と挑戦のときを迎えているといっても決して過言ではないでしょう。

食料の安全保障と日本農業の活性化を図るために、いくつかの戦略があると思います。
有効な戦略を打ち立て行くためには、我が国におかれている食料需給と農業の実態を外部条件と照らし合わ
せて正確に把握すること、地球的規模における資源と環境、グローバルなマクロ経済の動きと国際経済の枠
組み、世界食料需給の動向にしっかりした見通しをつけることが何よりも重要です。

いわばわが国の食料・農業のもつ性質と世界の外部環境の変化をよく見極めた上で、日本として何をどうすべきなのかといった道筋を明確に示すべきと思います。
食料自給率という数値にこだわって一喜一憂するのではなく、また食料の増産が農業の活性化に自ずとつながるという短絡的な思考回路から脱して、中長期的な農業再生のビジョンを構築すべきでありましょう。

今回で第3回を迎えるこのシンポジウムが、そのための豊かな発想を産み出す機会となれるものなら、これに優るものはありません。皆様のご参加をお待ち申し上げます。

シンポジウム企画代表者 板垣 啓四郎[東京農業大学教授]



プログラム

・総合司会 河野 友宏(東京農業大学総合研究所所長)

1.あいさつ
 大貫 貫寿(東京農業大学学長)
 岸井 成格(毎日新聞社主事)

2、現地報告
 遠藤 雄幸(福島県川内村村長)
 高野 宏一郎(新潟県佐渡市市長)
 帰山 安夫・幸子(第60回全国農業コンクール毎日農業大賞受賞)

3、パネルディスカッション
 モデレーター
   中村 靖彦(東京農業大学客員教授)
 パネリスト
   武本 俊彦(農林水産省農林水産政策研究所所長)
   柴田 明夫((株)資源・食糧問題研究所代表)
   吉本 哲郎(地元学ネットワーク主宰)
   あん・まくどなるど(上智大学大学院地球環境学研究科教授)
   板垣 啓四郎(東京農業大学国際食料情報学部教授)

4、クロージング・リマークス
   三輪 睿太郎(東京農業大学総合研究所教授)



日時:平成23年12月12日(月)

場所:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)

テーマ:「食料の安全保障と日本農業の活性化を考えるPart3」

入場無料(定員あり、事前申し込み必要)

申し込み方法:下記Eメール、FAXにて住所、氏名、所属等を明記の上お申し込み下さい。

お問い合わせ先:東京農業大学 総合研究所
mail:nri@nodai.ac.jp
TEL 03-5477-2532
FAX 03-5477-2634


食料安全保障チラシ
2011-11-10 : 農大 : コメント : 0 : トラックバック : 0
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プロフィール

キトサン1470

Author:キトサン1470
愛知県支部幹事長監修のもと
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